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たすいち

tasuichi

カムカムミニキーナ、ポツドール等を輩出した

早稲田大学演劇倶楽部から、
2007年に目崎剛が旗揚げしたユニット。


『ありえない』設定を『ありえそう』に見せる

屁理屈でちょっとファンタジーな舞台を創る。
文学でも映像でもなく演劇でしかできないことを追求し、
笑って泣けて考えられるエンターテイメントを志向する。


2011年1月より12ヶ月連続公演を敢行。

2012年4月には吉祥寺シアターで本公演を行った。

2015年、「劇王東京Ⅱ」にて、二代目東京劇王となる。
またその後、神奈川かもめ短編演劇祭で、短編演劇日本一(優勝は韓国だったため)となる。